「正しい外壁塗装工事」を行うためには「正しい劣化診断」が必要不可欠です
外壁塗装の外観だけを綺麗にする外壁偽装工事はもういらない外壁塗装は、今現在壁に塗ってある塗装を剥がさずに、下地処理をしてから新たに塗装を塗り被せるのが一般的です。 でもちょっと待ってください。本当にその塗材を塗り重ねても大丈夫なのでしょうか・・・? もしも壁の中に異常があったとしたら・・・? 目には見えない壁の中の状態。一見何の異常もないように見える建物でも実は壁の中が湿気だらけであったり 雨漏りしていたりと、住宅の寿命を縮める異常が発生していることも少なくありません。 赤外線カメラサーモグラフィー調査は、お客様のお宅の壁の中がどうなっているか、レントゲン検査を行うようなものです。 湿気や水分の滞留がないかどうか、あるいは雨漏りしていないかどうかを科学的に診断し、 最適な外壁塗装工事をご提案させていただきます。 赤外線調査では足場は不要ですし、壁を剥がしたり壊したりすることなく壁内部の異常を正確に発見できます。 画像分析ソフトと雨漏り修理実績全国№1の診断力で 大切な住まいの健康診断を行っています。 赤外線カメラを使用した雨漏り調査
下の写真は、雨漏りしている建物の屋外と屋内をデジタルカメラと赤外線カメラで撮影したものです。
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